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2009年6月

2009年6月15日 (月)

18歳少年が無職の酔っ払いに絡まれた自分の彼女をかばって、酔っ払いを線路に……

落としたそうです。JR萩窪駅の出来事。少年は傷害の容疑で逮捕。
しかし、絡んだ酔っ払いは少年の恋人の腕を強く掴んでおり、酔っ払いもそれは認めているとか。
なんかなぁ……
法的にはもちろん少年が悪い。でも、男性諸君はオヤジさんやお袋さんから「自分の女は死んでも守れ」と教わりませんでしたか?
少なくとも、MEはオヤジから習いました。うちのオヤジは古風な人ですが、でも古風が現代風よりあっていることもあると思います。今回は特にそうです。

社会の構成要素にしておくのも勿体ないクズと不当な法律のために1人の少年の人生に暗い影が落とされたことは疑いありません。

でもMEは少年の味方です。法律なんて関係ない。自分の女に手を出されて黙ってなかった少年は偉い!やりすぎ感はあるけれど。
恋人を持ったことのある人は特に、この事件の【真犯人】を忘れないでください。

今回ばかりは、コメント待ってます。

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残念でならない

ならず者……北朝鮮。東アジア最大にして最弱の軍事国家は、ついに全てのプルトニウムを核兵器開発へ注ぐそうです。さて、日本はどうすべきか。
世界各国のニュースを覗いて見ましょう。

BBCにて英国の軍事評論家「日本は核兵器を持たないと言い張っているが、まだ理想を掲げているつもりか。今、隣の国が核兵器を持とうとしているというのに、日本は現実を見ようとしていないが、国が滅びてしまえば、理想を掲げることはできなくなるということに気づかなくてはならない。
核兵器を持つべきだと国際的に日本へ伝えねば……」
街頭演説にて桜井いくぞう(日本の政治家、自民党)
「今、最も改革が必要とされるのは国防です。現実を見てください。今の時代は、戦争をやらないと言えば、戦争は起きないような生易しい世界ではないのです! 皆さんは、いつまで平和憲法にこだわるのですか。隣の国が放ったミサイルが、私たちの頭上を越えていったのですよ? 私たちの! すでに戦争をしないと言うだけで済む時代ではないことが実証されたではありませんか!」

何人かは、現実に気づいているようですね。社民党や共産党のような獅子身中の虫は信用できません。特に社民党なんて、朝鮮や中国にまで使者を送り、アンチ日本政府運動に手を貸していた害虫未満の存在です!
社民党には投票しない方が賢明だと、この場をお借りして伝えさせていただきました。

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2009年6月10日 (水)

自民党と民主党

どちらがよいか考えてみましょう。

何年も前から政争は続いていますが、けっきょく消去法でしか選べないのが現実ですね。自民党を選べば、今の混乱は続くけれども国防は疎かにならない。
逆に民主党を選べば、混乱を打開する新しい風となるかもしれないけれども国防が疎かになる。特に獅子身中の虫たる社民党と手を結べば、日本は米韓どちらかの言うがままになるのは確実です。下手をすれば、法律上の戦争もしないうちに日本は侵略を受けて滅びるかもしれません。

どうすればよいのか。

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